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同僚が、俺の好きなKを無理矢理

7122.jpg
先日見てしまった。
その日、会社の同僚連中(俺、同僚男のAとB、同僚女のKとM)で飲み会をした。
一次会は居酒屋でそこまではなんら変わらず普通だった。
一次会が終わり、どうするか話し合った後、一番近い俺のアパートで二次会をしようという事になった。

俺の同僚は皆仲が良く、誰かのアパートに集まり飲みをする事がよくあったためKとMもいつも通りに来た。
Kは、性格はサバサバしてるが華奢で色白で可愛いく、芸能人で言うなら見た目は小倉優子って感じ。
Mは、結構わがままな子。 見た目は柴崎コウを太らせた感じ。
で、俺は入社した時からKの事が好きだった。しかし、すでにKには彼氏が居たため俺はその思いを自分の中に留めていた。

まぁ、そんなこんなで二次会は進み、会社の愚痴や悩み等を語り合いながら皆、浴びる程酒を飲み泥酔状態。で、みんな就寝。

…そこまではいつも通りだった。

(寝てた位置は俺は自分のベッドで寝てて皆は床で雑魚寝って感じ)
夜中、物音と話し声らしき物がして…?と薄目開けてみた。

そしたら俺のベッドのすぐ横(下?)でKがAに後ろから抱きしめられる感じで胸を揉まれ、首を舐められいて、Bが前からKにキスをして体育座り状態のKの太股を撫でていた。

Bが口を離すと
やっ‥!離して…!!とKが小さく叫び、Aが手でKの口を押さえた。

するとBが今叫んでも、起きるのはT(俺)位だよ?助けてくれると思う?‥それとも3人に責められたい? (確かになぜかMの姿が無かった)

そう聞かれるとKは下を向き黙ってしまった。

すると後ろでAが大丈夫。優しくするから。
そう言い、Kの膝の裏に腕を通し、肘にかける様にして一気に膝がKの顔に当たるんじゃないかという位上に上げた。
まさに小さい子がおしっこする時お母さんにやられる格好の座ったバージョン。


やっ!やだっ…離して…Kが言い終わるか終わらないか位の時Bがパンツの上からマンコをいじくり始め、
っ!やぁ…!やだぁ
とKが体をよじり始めた。
BはKに顔を近付けながら、K…濡れてるよとボソッと言うとKの顔を見ながらパンツの上からいじって、喘ぐKを見て興奮してた。
そしてパンツを脱がし、またいじくり始めるとKの喘ぎが大きくなった。
Bはクリがいいの?気持ち良い?と言い、Kはふぅん…んっはぁっん…あぁ…と、まるで子犬の様な喘ぎ声を出していた。
Aが俺も触りてーと言い押さえていた片方の手をKのマンコに持って行き、 すっげー濡れてると言いながら指を入れた。
っふぁっ!Kが声を上げる。おかまいなしにAは指マンし始めた。
はぁん…やっあぁ…ふぅん、あ、あっあっあ…恥ずかしい格好で2人に責められながらKは喘いでた。


Bが口を離すとはっ…ぁ、あっあっあっあっあぁ…っあっあああぁぁぁぁー!と喘ぎ体を反らせたかと思ったら、Kはぐったりとなりはぁ、はぁ…と息をあげていた。
どうやらいってしまったようだ。

それを見ていたAは、駄目だ、もう我慢出来ねーと言い、グッタリしているKを抱き上げるとうつぶせにして腰を抱え込み無理矢理四つんばいにし、ズボンとパンツを脱ぐと一気にKに挿入した。
その瞬間Kの顔が歪んで、 やあぁっやっあぁ‥と叫んだ。

AがやべっK超気持ちいい!とか言いながら腰を動かしてた。
Kははっやっ…やだ…や‥と四つんばいで喘いでいた。
Bはというと、そんなKの前に座りKの髪を撫でたり乳首をいじったりキスしながらK、かわいいよとか言ってた。
Aはピストンしながら腰に回していた片方の手を前に持って行きKはクリが好きだもんなって言いながらいじり出した。
するとKは相当クリが弱いらしくやぁぁ…やっ、はぁん‥ふぅん‥ふぅん…とまた子犬の様な喘ぎ声を出し始め体をねじってた。もう、それが凄いいやらしかった。
それから間もなくKはやっぁあああー!って声あげてまたいき、それにつられる様にAもイッた。

AがKの腰から腕を離すとKは床にへたり込んだ。
Aはズボンをはくとあースッキリしたと言い煙草を吸おうとしたが無かったらしくちょっくらコンビニに煙草買いに行って来らぁB、あと任せたーと言い部屋を出てった。

AがいなくなるとBはへたり込んでいるKを抱きめてキスしてた。
しばらくしてBが K、大好きだよ。入社した頃からずっと好きだった。恐い思いさしてごめんな。
でもAからキスだけでも守れて良かった。
と、朦朧としてるKに言いながらまたキスをしてた。

俺はその話を聞いて、
おいおい、あれだけやっておいてこんな時に告んのかよ!?ってか、Kの事好きだったのかよ!?
と、BがKの事が好きだったと言う事実にショックを受けていた。

Bは俺もずっと好きだったKを今、抱いている。
Bにキスされ、乳首やマンコをいじられ、されるがままにやられ、喘いでいるKを見て、
俺の中にBに対する嫉妬心が沸いて来てた。

しかし、俺もKが好きだーと言うわけにもいかず、
そこまでの勇気の無いへたれな俺は完全にタイミングを失い、結局寝たふり続行…。
今思えば情けないな、俺。

Kは段々正気に戻って来たのかBく‥ん、やっ…離し…おねが‥やぁ…あっ…と、
何とかしてBから離れ様と体をねじって抵抗してた。
だが華奢なKの力がかなうはずも無く、BはKの体を持ち上げると膝に乗せた。
対面座位の格好にして、KにまたBはキスしようとしたが、
Kの抵抗は激しくなり抱き締められている背中に力を入れて後ろ側に離れ様としてた。

BはKが抵抗するもんで方向転換して今までBがいた壁側にKを追いやりまた対面座位の格好にした。
壁とBに挟まれ逃げ場を失ったKはやっやだ…やだと言いながら何とかBを離そうと
手でBの肩辺りを押して抵抗してた。
しかし、何度も言う様だが華奢なKの力がかなう筈も無く、BはKにまたキスし始めた。
その内胸も責め始め乳首をいじられてるのかKの塞がれた口から
はんふぅ…ふぅん…んん…ふっ‥ん…て声が漏れて体がピクピクしてた。
その後BはKの手首を掴んで壁に押しつけると乳首を舐め始めた。
やっ‥はぁっ…や‥だ‥んっん‥あ……あっ…て喘ぐKにBは気持ち良いの?
そんな声出して、乳首こんなに立たせて。やだって言ってたくせに。
KはHだねていやらしい感じに言ってた。

Kは今にも泣きそうだった。そんなKにBはK、かわいいよと言いKの両手首を片手で掴みKの頭の上にあげ、
壁に押さえ付ける形に変えると、また乳首を責め始めた。
今度は舌と指で交互にいじられKはまた体をピクピクさせていたが、
さっき言われた事が恥ずかしかったのか、顔を横に向け声を押し殺してた。
それでも、……くっ……ん………んっ………ん…と声が漏れる時がありそれがいやらしくてかわいかった。

押し殺したKの声が続いて いたがある瞬間Kがはっ‥あぁっと大きい喘ぎ声をあげた。
乳首をいじっていたBの手がKのマンコをいじり始めたのだ。
やっ、はぁ…あぁ…ふぅん…あぁ…やぁ…あぁ‥ Kが喘ぎながら何とか逃れ様と腰を動かすんだけど、
その様がエロイのなんのって。

BはK、ビチョビチョだよ?こんなに濡らして‥彼氏とする時もこんなに濡らしちゃうの?
と、彼氏と言う言葉を出しながらマンコをいじってた。
Kは彼氏への罪悪感や彼氏でも無い男にいじられている羞恥心からかっ…や…と下を向き頭を振ってた。
Bは言葉攻めしながら責めるのが好きらしく彼氏にもいつもこんな風にクリいじられて喘いでるの?
彼氏じゃ無い俺の指でマンコいじられてこんなに濡らして‥やらしー音してるよ?とか、
わざと彼氏って言葉をだしながらKをいじってた。

Kは泣きそうになりながらもクリや穴をいじられまくって
あっあぁ…やっ‥あぁ…あっ…ふぁっあ‥…ぁ… て喘ぎまくってた。


その後もBはKのマンコを責めまくっててグチャグチャ卑猥な音が凄かった。
Kの喘ぎはあっあっあっあっあっあっあっあっ…と早くなって来ていてイクのも時間の問題って感じになってた。
Bもそれは分かっててK、いって良いんだよ?ほら‥て言ったと思ったらKが、ふぁっ!あぁん、ふぁっあぁっあっあぁ て大きく喘いだ。
BはKは本当にクリが好きなんだね。ほら‥ほら…俺の指がKのクリをいじくってるよ?
そう言いながらBはKを責めてて、Kはたまらなそうに腰をくねくねしてた。
それから間もなくKははっあぁっ!あっあぁ!あああぁぁぁぁーと喘ぎ声をあげて体をガクガクさせていった。


Kは息をあげてぐったりしていた。
俺はいよいよ挿入か?と思いながら見ていると、
Bは今いったばっかでぐったりしているKのマンコをまたいじり始めた。
Kは予期せぬBの責めにやっ‥やめっやっ!だめっ
と言うとBはKの大好きなクリもっと可愛がってあげると言いクリを責め始めた。
Kは今いったばかりで敏感になってるクリを執拗に責められ
ふぁっあっやっやっあっだめ…だめ…あっあっあっああぁぁぁーとまたいって体をガクガクさせた。
しかし、それでもBはKに休ませる時間を与えずK、気持ち良い?クリ、ピクピクしてるよ?
とか言いながら責め続けて、Kはあっあっあっやっやっやっふっふっふっんぁぁぁぁぁとか
ほとんど叫び声に近い声を出して何度もいって、体が波うつみたいにガクガクしてた。
Kは何度もいきまくってるのに全然やめようとしないBに
やめっ‥やめ…って…おねが…おねが‥い て必死に言ってた。
そしたらBがじゃあ、入れてって言ってみ?ほら、言わないとずっとこのままだよ?て言いながら責めてた。
Kは戸惑っていたがそれまで散々いかされまくっていてクリ責めから解放されたかったのか、
小さく…入れ‥て‥と言った。
Bはそれを聞くとKが入れてほしいんならしょうがないと言い、Kを膝の上に乗せてたのでKの汁で俺のズボンびちょびちょだ
とか言いながらベルトをはずし出しチャックを開ける音がしたと思ったらKを抱き上げておろした。



Kがふぁっ‥!んんと声を出したので俺は入った事がわかった。
Bはあったけー、K、入ったよ。嬉しい?とか言いながら対面座位のKの腰をつかんで動き始めた。
KはBの肩を掴み、顔を押しつけんっんっんっ…んっと声を殺していたが動きに合わせて声が漏れていた。BはいったんKの腰から手を離すと、肩にあったKの腕を掴んで自分の首の後ろに回し、またKの腰を掴んで動き始めた。
KはBを抱きしめる様にしがみつきながらまたんっんっん…と喘ぎ始めた。
BはK、顔あげてと言いKがゆっくり顔をあげるとキスをし始めた。
KはBに抱きつきながらBとキスをしている。
何にも知らない人が今この状況をみれば恋人同士が普通にセックスしていると思うに違いない。
そう感じる様な光景だった

Bは少しずつ位置をずらしていき、Kを寝かせれる位のスペースを確保すると
Kを寝かせて正常位に持って行こうとした。
しかし、ここでちょっとした誤算が。少しまだスペースが足りなかった様でKが壁に頭をぶつけてしまったのだ。
勢いよくぶつけ痛っ!とKはかなり痛そうだった。Bは慌ててごめっ!K大丈夫?ごめんっと言いながらKを抱き起こしKの頭を撫でていだ。
俺は謝るなら今までのを謝れよ!?とも思いながら笑いをこらえた。
Bは結構長い間Kを抱き締め頭を撫でていたが、落ち着いて来ると位置をずらし、またKを寝かせた。
Kはもう抵抗して無かった。抵抗しても無駄と諦めたのかそれとも何かが変わったのか…
わからないが暴れたりはして無かった。
Bは下を全部脱ぎ、そんなKの片足をあげるとマンコを触り、良かった。まだ濡れてる
そう言うと両方の足をあげ肩にかけるとまたKに挿入した。

Bが挿入するとKがんんっと声をあげて抵抗を始めた。もう抵抗はやめたかに見えていたがやはり嫌だったのだろう手でBの顔や腕を押して抵抗していた。
BはKの手首を掴み、キスしながら腰を動かし始めた。Kは体をねじったりして抵抗してたがしばらくするとんっんっんっ…んっんっん…と喘ぎ出した。
Bはそれを確認するとKの膝を胸に当たる位に押しつけてまんぐり状態にしてまた突き始めた。
Kはあっあっあっはっあっ…とまた喘ぎ出してた。
Bはすっげー丸見え‥と言いながら突いてて部屋はグチャッグチャッて音がしてた。
しばらくまんぐり状態でした後BはKの間に割って入り
普通の正常位にしてKを抱き締めるとすごい早く腰を動かし始めた。
Kはそれに合わせてあっああっあっあっあっあって 声が早くなって行き、
あっやっやだっあっあっあっあっあっあっあああぁぁぁぁーとガクガクしてBもK、
ちょっ絞めす‥ぎ…やべっっいくっと言い、二人共いったみたいだった。
しばらくそのままの状態で二人は息あげてた。
BはKにまたキスしてた。
KはもうAとBにやられるだけやられて散々いきまくった事もあり、本当にぐったりしてた。
BはKから離れるとティッシュを取って自分のチンコとKのマンコを拭くと、服を来て、
部屋に散らばっているKの服を集めるとKに着せていた。
着せ終わる頃にはKは酔いと散々やられた疲れとやっと終わったという安心感からか寝始めていた。
BはそんなKを抱き締め、髪撫でながら…K、ごめんなとボソッと言ってた。
そして近くにあった毛布をKに掛けるとKから少し離れた所で横になり寝始めた。
俺は(ごめんって遅すぎだから)とか思いながらやっと終わったとも思ってた。
そして今までのを思い出しまた興奮してBとKが寝息をたて始めた頃オナニーし始めたのは言うまでもない。
[ 2011/07/11 21:00 ] 酔った体験談 | TB(0) | CM(-)
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